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概要・沿革profile

大会概要


泉北空手道選手権大会は、会派や学校の枠を超えて参加できるオープン大会です。
毎年、延べ人数で1,500人程度の出場者が集い、非公式大会としては非常に大きな規模となっております。
また、全国トップレベルの大阪の中において好成績を上げる会派や学校からの参加者も非常に多く、大阪府空手道選手権大会に匹敵する程のハイレベルな戦いが繰り広げられています。
そして、本大会の一番の特徴は、一般男子組手が学連ルールで行われることです。
大学生の交流試合として始まった本大会ですので、まさにその伝統の承継とも言えるでしょう。


沿革

昭和60年、本大会の主催者であり大阪経済大学空手道部OBの與世田正雄(現同部師範)が、
関西学院大学空手道部との交流練成試合としての趣旨の下、第1回泉北空手道選手権大会を開催。
その後、多くの学連関係者や各会派との交流を深めていく中、現在のような大規模な大会となる。
大学の試合から始まった伝統をそのままに、現在も一般男子組手は学連ルールで行われている。


糸東流拳法空手道正心館

〒590-0133
大阪府堺市南区庭代台1-39-9

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携帯 090-1028-5910
事務局長 藤原

携帯 090-1591-9766
與世田(ヨセダ)